Ustream機材のあれこれ

Ustreamの機材について、少し書いてみたいと思います。

 

少し前にUstremをするためにZenbookを買ったと書きました。

Zenbookを買ったのは、最初Android機のLife touch note単独で、Android用のUstream用アプリで流してみたところ、メモリの関係か、はたまた本体CPUキャパの関係か、画面には映っていたのに、実際は5分ぐらいで実況が切れてしまっていたからです。

音も、こもってしまっていて、何ともはっきりしない。

これはマイクが別に必要で、さらに、多分そこそこ性能のいいPCでなければダメなんだと、わかりました。

ただ、最初は持っているWebカメラをPCに接続して、音も、PCに直接挿したマイクで録ればいいかなぐらいに考えていました。

風邪のゴールデンウイーク

ゴールデンウイーク初日の28日、土曜日、何となく体がだるい、微熱があるっぽい、喉が痛いので、美容院に行きたいなーと思いつつ、おとなしくしていたところ、その夜から寝込んでしまいました。

なんと5月3日まで。

 

でも熱が高くないんです。

体のあちこちが、かわるがわる痛いのに。

36度7分から、せいぜい37度5分くらい。

にもかかわらず、ものすごく倦怠感があって、しんどいんです。

 

もしかしたら夜はもっと熱が出ていたのかもしれませんが、熱が高くないため、1日に病院に行ってもインフルエンザの検査はされませんでした。

薬(葛根湯と抗生物質と扁桃の炎症をよくするためのもの)を処方されたんですが、これが飲んでも効いた気がしません。

1日は多少良かったんですが、2日は症状がぶりかえして、この両日は出勤予定だったのですが、結局会社は休んでしまいました。

 

4日、5日は、ほぼ平熱に戻り寝込んでなくて起きていたとはいえ、腰のあたりの筋肉が熱を持っており、痛みとこわばりが残っていて、まだゆっくりとしか動けません。

4日は連れとスーパーまで行ったのですが、めまいがして、物の色の多さにクラクラしてしまいました。

 

 

これ、たしかに熱は高くないですが、本当にインフルエンザじゃないんでしょうか。

38度以上の熱じゃないと、みんなインフルエンザじゃないってこと?

以前かかったことがある型に近いものにかかって、抗体があるために熱は低いということはないの?という疑問が。

 

私は、子どもの頃に41度~42度未満の高熱を3回も出したことが原因なのかどうかわからないのですが、もともと熱に耐性が高くて、寒気がない限り38度を超さなければ、体が熱いとは感じつつ、普通の顔して活動できる質なのですが、今回、熱が低くても非常にしんどかったです。

 

このしんどいのが普通の風邪なのかなあとも思いつつ、でも、お医者さんが検査しなかったんだから、普通の風邪ということでいいよね、うん。(^^;)

 

残すところ、あと1日。

髪を切りたいので、明日は腰が痛くても、意地でも美容院に行ってきます。

連休の間中ずっと、連れがご飯作ってくれました。感謝です。

Windows Live Writer をインストール

使っている複数PCにWindows Live Writerをインストールしました。

放置しがちになるブログをこまめに更新するためにも、気軽に書くことができるように。

思いついたときに、記事を公開したい時系列を全く気にせず、ブログ管理画面にアクセスせずに、どんどん下書きして溜めておけます。

 

で、便利なのですが、このLive Writerは、私のブログ環境では「下書きをブログに保存」というメニューがリボン上にあるにもかかわらず、なぜかグレーアウトしていて使えません。

なので、インストールしたついでに、どこからでも下書きを参照できるよう、下書きをドロップボックス上に保存できるように、ローカル上のフォルダにシンボリックリンクを設定しました。

 

英語サイトまで含めて検索すると、Live Writer自身をUSBメモリのなかに入れて持ち歩くタイプのものや、手動でシンボリックリンクを設定しなくてもバッチファイルでリンク処理してくれるスクリプトを配布しているところもあって、後者を使用しようとしたのですが、自分のPCの設定にはあいませんでした。

そこで、こちらの2つのサイト(グロブconsbiol のエコ日記)を参考にさせていただいて手動でシンボリックリンクを設定しました。

 

便利です。(^_^)v

 

欲張りですが、Windows Live Writerの下書きを、androidからも編集できるアプリがあったら、もっと便利なのにと思ってしまいました。(^^;)

Zenbook購入

3月に、Zenbookを買いました。

粒谷区合唱団でUstreamするために。(^_^;

 

起動は速いです。

薄いです。

1kgは、カバンに入れると、それなりですが、カバンが重くなりすぎて、ということはありません。

(仕事でPCを持って出なければならないとき、会社のPCより、こっちを持って出たいぐらい。)

携帯はLTE対応のスマートフォンで、テザリングができるため、持って出ると、スマホで対応できなくはないけど、ちょっとやりにくいとか、手が届かない痒いところまで対応できます。

 

スペック的にも十分なので、Ustreamを流すときにも十分です。

 

問題は、家でも使い倒す…はずが、あまりに薄くて平らなこともあり、リビングや寝室で使っていると、レキがキーボードとか、構わず上に乗ることです。

それも、ダ、ダ、ダダーン!と飛び乗ります。(-_-;)

こ、壊れてしまうでないかいっ! と危なくて、外に持っていく以外は、もっぱらレキを追い出して戸を閉め切った寝室で使うはめになっています。

楽しきかな音楽のある生活

前の記事でも書きましたが、しばらく前から、学生のときやっていた合唱を2010年に再開しました。

きっかけは、Twitterで粒谷区合唱団のメンバー募集が目にとまったこと。

最初は月2回のみの練習ということもあり、声がちゃんと出ませんでした。

で、声の訓練のため、地元の合唱団にも参加。

歌う回数が増えたこともあって、最近は、ほんのちょびっとですが、いい感じです。

 

合唱のおまけで、ピアノも再開しました。

粒谷区合唱団は専属ピアニストがいないため、練習のときの伴奏を、弾ける人で代わる代わるということになったからです。

 

昨年の11月中旬あたりから、毎日弾き始めたのですが、最初は当然指も動かず、弾きながら楽譜を目で追うことも、当然初見も全然ダメになっていて、うわぁ~!と言いたいぐらい弾けませんでした。

音大には進みませんでしたが、それでも高校生のときは、名古屋芸大の先生について、シューベルトのop120 a-durを弾いていたんですよ。それが、この体たらく。

弾かなきゃという使命感も相まって、半ば意地になって、平日1~2時間、休日は3~5時間の練習。

普通の勤め人の生活とは思えない。(^_^;

5ヵ月たって、やっと何とかなってきたかなというレベルにまで戻ってきました。

 

弾ければ、楽しいです、やはり。

うーんとブランクがあいて、自分のピアノはこうじゃなきゃ、思うように弾けないぐらいなら弾かないほうがまし、などというこだわりが、すっかり抜けたのも、かえって良かったのかもしれません。

純粋に楽しめます。

楽しんでもいますが、同時に、子どものときより、ハノンを一生懸命に弾いています。指をもっと動かせるようになるために。

指が動くなるようになると、きっと、もっとおもしろくなるから。

レキのこと

先日の記事で、福島からの被災猫(東日本大震災のあとで生まれているため、厳密には違いますが)のレキが我が家にやってきたことに触れました。

田村市で生後数日の状態で、メス、オス、オスの兄弟3匹で捨てられていたそうです。

避難所に避難していた小学生の男の子が拾って、ボランティアさんからのリレーで、東京の里親さんへ、里親さんの家へ見せてもらいに行き、我が家へ来ることに決定。

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3ヵ月のときに家に迎えました。

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推定5月10日生まれの雑種のオス。現在11ヵ月で、もうすぐ生後1年になります。

グレーのトラ縞で、長毛種の血も少し入っているのか、毛の長さは短毛の範疇には入るものの、背中もお腹側も毛が長めで、特にお腹は乳首が探せないぐらいフサフサしています。

 

このレキ、すごく、おしゃべり猫です。

遊んでほしい、かまってほしいと子どもたちに部屋の外から呼んで鳴きます。

人を見上げて、呼びかけるように鳴きます。

遊んでもらっているときも、「ニャッ」とか「ウニャニャ」とか、獲物に見立てたおもちゃに飛びかかる前にも、お尻ふりふりしながら声を出しています。

見るたび、そんなときに鳴き声を出したら、獲物に逃げられるだろうにと思うのですが。

 

子どもたちも成人してしまっていて大きいので、一番下の、まだ小さい子どもといったような感じで、家の中心になっています。

久々(と言えるのか。。。)の更新

久々の更新です。

「久々」と言いながら、前回アップしている記事は2010年。

相当、あいだが空いております。

 

本当なら書かなきゃいけないだろう記事も……。すみません。

実は下書きしておきながら、アップしていない記事もあったりします。

 

プロジェクト業務に入って残業時間が協定越え、過労死しててもおかしくない、その状態を過ぎてからも、ダメージがずーっと続いていたように思います。

少しずつ回復して、まあ、まともになってきたかなと。

周りにはストレス耐性が高いと思われているようですが、そんなことはありません。気力の低下や身体の不調が続き、身体の不調は、年齢も相まって、間欠的に出てくる状態になってしまいました。

たまたま受けさせられた会社の研修でも、一番ストレス状態が高かったらしいですし。(今後また何らかのプロジェクト業務に関わっているときに、私に万一何かあったら家族が労災申請できるかもw)

 

そんなこんななかで、変化は、昨年の夏に東日本大震災後に福島で生まれて捨てられていた猫、レキ(靂)を迎えたこと、ずっと前から再開したいと思っていて果たせなかった合唱を始めたこと、合唱がきっかけになって、30数年ぶりにピアノを弾くのを再開したこと。

 

全部Twitterがきっかけです。

 

この変化を楽しみ、今後の生活や仕事のあり方などを考えて整えつつ、会社だけに頼らない生き方ができないか少し模索していきたいと思います。

 

触りだけとはいえ会計の知識、統計の知識、小さいものから大きいものまで調査の知識、現場でプロジェクトを動かしてデータ確定していくやり方のノウハウ、コールオペレーターのコントロール、納品するデータを作成するまでのシステムも含めた仕組み構築のための仕様決め、調査票作成、企画書作成、報告書作成、集計。。。

全部、今の会社で獲得していった知識ですが、これといって先頭に立って導いてくれる人がいるわけでもない状況で、仕事の領域を広げさせてほしいと要求しつつ、中身のノウハウは自ら得ていったものです。

 

これらを土台にして広げていけたらと思っています。

これからはもっと自分のためになるように。

生協の宅配

5月から生協の宅配パルシステムを利用し始めました。

きっかけは、たまたま会社を休んだ日に生協の方がセールスに来られたからです。


MT5で独自&マルチドメイン 続き

MT5で独自&マルチドメインの続きです。

私がいまMTを運用しているのはエックスサーバーです。


MT5で独自&マルチドメイン

ずーっとほったらかしだったブログの手入れ。

実は年末頃だったかな、MT5へのバージョンアップの際にsqliteからmySQLへの変換にこけて、ダッシュボードにログインできなくなっていたのでした。

バックアップをとってあったので古いシステムを丸ごと上書きして再トライしてみるという手もあったのですが、少しずつ違う理由で失敗してリトライ数回していて、いい加減いやになってしまっていたのと、別のところで独自ドメインで運営しているサイトとの2つ分の費用がそこそこかかっていたので、費用圧縮&管理一元化を目指してマルチドメイン運用できるサーバへの移転を考えていたのです。
まっさらなところにMT5を入れた新しいシステム上でなら楽に違いないと。

1月、2月、3月とすべて残業時間100時間越え、4月も会社の仕事がそれなりで忙しく何もできず、まとまった休みがとれるゴールデンウイーク中に、とりあえずAll'ottavaのほうだけですが、やっと移転し終えました。
で、MT5の設定、全然楽じゃなかった、大変だった、いや大変というよりは苦労しました。。。。。

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