下の娘の大学受験の途中経過です。
受けるのは私立2校、国立1校。
すでに受けた私立2校は、2校とも合格。
受かったうち1校は、受けた理由は近いからというのが大きかったそうで、行くとしたら魅力があるのはネイティブの先生が多いもう1校だそうで、最初に合格結果がわかったほうは捨て。
あとから受かった1校は書類が届くのを待っている最中。
本人が行きたそうなのは、このあとから受かった1校なのだけれど、頼むから国立受けて、受かったら学費が安いそっちへ行ってほしいというのが親の願い。
兄のほうが私立理系に行っていることもあって、2人重なっているときは下が国立行けたとしても年間約200万円もかかる。下も私立だと、もっと。
うわお。
子どもは最後の最後でお金がかかる。
だから少子化なんだろうなぁ。
ああ、とっとと受かって、とっとと学生終わって欲しい。